06月 « 2017年07月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  » 08月

スポンサーサイト

--年 --月--日(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

謹賀新年

2017年 01月02日(月)

新年、明けましておめでとうございます。

皆様(私にとっても)、幸多き年でありますことを祈念いたします。

さてさて、去年は近年にないほど悪い年でしたので、ナントか今年は挽回したいところ!

しかしながら、ずっと懸案になっている膝の具合ですが、うーん、、あんまり良くはならないです(^_^;)
まぁ、各スキー場の積雪情報を見てみると、散々だった昨シーズンよりもさらに悲惨な状況のようで、果たして今シーズン、スキーに行けるかどうか疑わしく思っています(^_^;)

あと、私生活の方で何か新しいことを始めなければいけないなぁ・・・と何となく考えています。
やっぱり、やるとしたら大学通信教育ですかね。

ということで、慶應と法政の願書を入手しようと考えています~
スポンサーサイト

よみがえれ!僕の膝!!

2016年 12月11日(日)

もう12月ですね。

さてさて、ずっと調子の悪い膝の具合ですが、先週月曜に診察をしてもらい血液検査までしたのですが、原因が特定できず・・・
結局、湿布と痛み止めを処方されただけです。

ネットで色々調べるとMRIでも異常がない場合あと原因は筋肉とか腱が固まっているくらいしか無いそうなのですが、そもそもネットの情報は玉石混在で、ある情報では「Aが正しくBが誤り」と書いているかと思うと別の情報では「Bが正しくAが誤り」となっていたり、なにが正しいのか分からなくなってくるのですよね。
したがって、自分で調べた我流の情報ではなく、実際に診察した医者が頼りなのですが、診てもらったどの医者も、人間的にヘンなひとばかりなのです(泣)今度診てもらった医者は、自分のことを「大先生」と呼んだり・・・(@_@)

ところで、各地のスキー場のHPではそろそろ積雪の情報が載るようになってきています。
ウィンタースポーツが好きな人にとって、もしかしたらこの時期が一番楽しい季節なのかもしれません。

私の場合、
毎年、今頃の時期になると、
板をそろそろチューニングに出そうかな~?とか
それとも今年は板を買い換えようかな~?とか
ウェアやグローブも買い換えようかな~?とか
スキー仲間と集まって、今シーズンの初滑りはどこにする?とか計画を立てたり
年末年始は連泊で白馬や志賀高原とか妙高とかどこにしようか?とか
スタッドレスタイヤに履き替えたりとか
スキースノボ道具を車に乗せるルーフキャリィやルーフボックスを用意したり、とか・・・

しかしながら、ずっと膝の調子が思わしくなく、永年たのしんだウィンタースポーツはもうできないのかなと考えたりしました・・・
「もう、ゲレンデには立てないのかな・・・」と落ち込んだりしました。

ですが・・・
ここ数日ほど、膝の調子がましになった気がするんです(嬉)
調子が思わしくないときは、小走りさえおぼつかなかったのですが、今日ためしに、近所のため池の土手(地面が土)で50mほどの軽めのダッシュを数本するとなかなかイケる!\(^o^)/

このままっ!蘇ってくれ!僕の膝!!

近況報告

2016年 11月23日(水)

随分ブログを放置しまして、申し訳ありませんでした。
皆さんは、お元気でしょうか?

さて、近況報告ですが、前の記事では色々とやりたいことが書いていますが、結局、なにもやっていません(^_^;)

というのは、この半年くらい身体の不調が色々出てきて、気力が萎えたからです。
身体の不調箇所を挙げてみますと
①目の不調(乱視、老眼)
②膝の不調
③慢性前立腺炎(性病ではない)
④喘息
⑤不眠

特にわたしを悩ませているのが、膝と慢性前立腺炎です。

 膝にかんしては、ブログで度々書いてきたのですが、2年前にスキーで受傷した個所で、1年余りのリハビリでスキーができるまでに回復をしたのですが、半年くらい前からまた膝の違和感を覚えるようになりました。それからずっと2週間おきくらいに医者で注射を打ってもらい、湿布もはっているのですが、なかなか良くならず、逆に少しずつ微妙に悪くなっているのではと思えてきました。
また靭帯か半月板を損傷もしくは症状が進んで変形性膝関節症にまでなってしまっているのかと思い、かなり落ち込んだのですが、別の医者に転院し数日前にMRIを撮ったところ、靭帯も半月板も軟骨もとりたてて異常が見つからないとのことで幾分かはほっとしました。
 このまま、痛み止めと湿布でいつかは治まるとの診立てでした。しかし、このままでは、もうスキーができないかもしれませんし、身体をつかう職業でもありますし、色々と考えると滅入ってきます。

 次に、慢性前立腺炎ですが、半年くらい前、夜中に尿意で何度も目が覚めるので、堪らずに泌尿器科で診てもらいました。朝昼晩に薬を飲みつづけ、夜間の頻尿は治まったのですが・・・前立腺炎のせいかどうかは分かりませんが、随分性欲が減退したような気がします・・・そして、性欲の減退に伴って、気持ちの張りや瑞々しさがなくなったような気がします。ある人が、「リッシンベンに生きると書いて”性”なんだ」とおっしゃっていましたが、ほんとうにその通りですw
 
 目の不調については、コンタクトレンズでは完全に矯正できないレベルまで進んでいますので、遠近&乱視のメガネを作るしかないのですが、仕事では結構メガネが邪魔になるのですよね。あと、目が悪くなると、文章を読むのが億劫になってきて、最近読書ができていません。
 
 不眠については、泌尿器科で前立腺炎の薬と一緒に睡眠導入剤を処方してもらいました。たしかに寝つきは良くなりましたが、夜中に何度も目が覚めるのは変わらずです。
 
 喘息については、まぁあんまりひどい症状ではないので、そのまま放置しています。

 こうなっているのは、加齢のせいなのでしょうが、ストレスからくる自律神経の乱れによるものも大きいです。とにかく、家庭でのトラブルが頻発して、家に居ても落ち着かない毎日が続き、そのことが大きなストレスになっています。

 しかも、仕事の方で大きな投資・・・というか借金なのですが・・・をして新しいことを始めようとしているのですが、このように体の不調が出てきまして、結構気が滅入っています。「身体が資本」なのですが、こうもあっちこっち悪い所がでてくると堪りません。

とまぁ、ロクなことが起こっていません・・・

ではでは、次は何か良いお知らせをブログに書けたら良いなと思っています~(汗

ありがとうございました

2016年 03月31日(木)

3年間、あっと言う間でした。
この3年間、法大通教は生活の一部に組み込まれていたように思います。
かといって、来る日も来る日もガツガツリポートを書いたり参考図書を読みまくったりといったわけでは無く、マイペースで学習を進めることが出来ました。もっとも、卒業できたことによる達成感よりも、法大通教が「生活の一部」に組み込まれていた分、喪失感の方がむしろ強く感じます。それと、このブログですが、法大通教入学初年度はマメに更新をしていましたが、途中から殆ど放置プレイでした。もう少しマメに更新して情報発信をしたかったなと、今頃になって後悔しています。


IMG_20160326_200024.jpg学位記


さてさて、本ブログですが、どうしましょう・・・
次の予定は決まっていませんが、とりあえずブログはこのまま残しておいて思いついたときに、近況報告することと致します。
何か月後か、あるいは1,2年先か分かりませんが、また大学通教を再開するときにはこのブログでお知らせ致します。
京産大大学院通教か慶大通教か法大通教の他学部のどれにするか大いに迷っていますが、どれも行かないかもしれませんし今のところ未定です。

さてさて・・・近世を代表する2人の経済学者の名言を載せて、『法大通教「学習」日記』は、本日をもって終わりとさせていただきます。

人間とは、自分の運命を支配する自由な者のことである。K.マルクス

この世で一番むずかしいのは新しい考えを受け入れることではなく、古い考えを忘れることだ。J.Mケインズ

次は何をしましょうか

2016年 03月08日(火)

さて、法大通教ですが、学生証を昨日郵送で返還しました。
ということで、次は何をするか考え中です。

1)経済学を更に深く学ぶ
2)経営学を学ぶ
3)史学を学ぶ(小学校のころから歴史が好きだったから)
4)哲学を学ぶ(法大経済通教で『社会経済思想史』を履修するうちに興味を持ったから)
5)各種資格にチャレンジ(簿記、FP、行書。仕事関連等々)
6)何もしない

1)の場合考えているのは、京都産業大大学院経済学研究科の通信教育課程です。難点は、通信の大学院というのがどういう風に学習を進めていくのか全くイメージが湧かないのと、大学通教と比べてやや学費が高いことです。
2)の場合考えているのは、法政大通教の商学科に編入することです。勝手知ったる学校ですので学習を進めやすいのがメリットです。しかし、同じ学校の卒業証書は要らないしw
3)の場合考えているのは、法政大通教の史学科に編入することか、慶応大通教の文学部史学専攻科に学士入学することです。しかし、仕事や日常にほとんど関わりのない歴史学を学ぶのは趣味以外なにものでもない。
4)の場合考えているのは、慶応大通教の文学部哲学専攻科に学士入学することです。
5)の場合、私の飽きっぽい性分だと学習が長丁場になるような資格は無理なような気がします。
6)この選択が一番有力ですwというのも、仕事の方でこの半年から一年間ほどのあいだ、色々と新しいことをするかもしれませんから、そっちの方にエネルギーを集中させなければならないかもだからです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。